【 執筆者様のご紹介 】

笠井整骨院 (メディカル・ハイドロバッグ研究所)
院長 笠井浩一

【記事内容】:
タイトル:「捻挫にも整復を、非圧縮性流体圧を使った新しい整復法」
・関節の生理と捻挫の定義
・関節捻挫と機能障害
・関節捻挫整復の理論非圧縮性流体圧を使用した具体的方法
・ケーススタディー

【読者に伝えたいこと】

現在の捻挫の概念は関節相互体の転位の無い軟組織の損傷という定義になっている。
専門書を見ても捻挫の処置の記載は有っても整復の記載はない、しかし捻挫は関節相互体の微小転位を伴う関節機能障害が本体であるために整復が不可欠であること。

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